バリ活のサービススタンス

学生ユーザーの「納得感」がなにより大事

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はじめまして、「バリ活」を運営する㈱アークティブ代表の酒井です。ベンチャー就活をしていこうとする学生ユーザーの皆さんに、うちのサービススタンスを知ってほしいと思っています。2,3分ほどで読めるのでぜひお付き合いください。

 

バリ活は、学生ユーザーの「納得感」を一番大事にしています。お金をもらうのはクライアント企業からなので、この考えを貫いて事業を成り立たせるのはなかなか難しいことではあるのですが、兎にも角にも「学生ユーザーを第一」において運営し続けています。

 

ここで言う「納得感」とは、学生自身が納得して就職先を見つけられるということです。ピンとくる企業と出会い、「この会社でがんばろう!」と思って入社を決めるという状態です。

 

「納得感」を持って選んだとすれば、「自分がこの道を選んだんだから、がんばろう!」と思えますよね。将来、仕事をしているときっとつらいことや大変なこともあるはずです。けれど、そこであなたがグッと踏ん張って頑張り続けられるとすれば、やはり自分自身の意思で決めたことだからだと思うのです。

 

だからこそ、バリ活はあなたが「納得感」を持って内定承諾する日を迎えられるように、面談担当が全力で応援&伴走するサービスを提供していきたいと考えています。

 

㈱アークティブ 代表取締役 酒井洋輔

 

「厳選企業」「プッシュしない」「特別ルート」

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学生ユーザーの納得感を大事にするに当たって、バリ活のサービスとして注力していることが三つ紹介します。

 

①厳選企業

世の中には数多くのベンチャーがありますが、その中でもバリ活のユーザー層がピンとくる可能性の高い企業50社ほどに絞ってクライアントにしています。その厳選企業の中から、あなたの志向性に合う企業をさらに選んで紹介します

 

②特別ルート

企業を厳選しているだけではなく、関西や地方学生からするとバリ活でのみ会えるベンチャーが多数です。それらの企業の個別面談ルートや、早期本選考ルートなどを用意しており、少人数形式だからこそ自然体で話せる場となっています。

 

③プッシュしない

想像してみてください。内定に近い企業が二・三社あったとして、どれもいいなと思っていたらどうでしょう? そんなとき、私たちからは「この企業に決めたほうがいい。こう選ぶべきだ」という説得や示唆は絶対にしません。たとえ、他社経由の企業に決めるとしても、面談担当は全力で応援することを約束します。最後に決めるのは「あなた自身」であり、その意志を100%尊重します。